【研修カリキュラム】経営指導員・経営支援員向け研修(2026年版)

変化対応力を育てる、2025年の経営指導アプローチ

地域の中小企業を取り巻く環境は、デジタル化の加速と生成AI技術の台頭により、かつてない変革期を迎えています。東京商工リサーチの調べでは、「2025年の休廃業・解散は過去最多の6.72万件、赤字企業率は 47.2% 代表者 60代以上の退出が加速」としており、事業継続への支援も喫緊の課題となっています。このような状況下、経営指導員・支援員の皆様には、生成AIを活用した伴走支援や、企業の変化対応力を引き出すファシリテーション型指導など、従来とは異なるアプローチが求められています。
本研修では、既存のスキルアップ研修をはじめAIリテラシーの向上と実践的な支援スキルの習得を通じて、地域経済の担い手を支える皆様の支援力強化を目指します。

生成AI活用による経営指導の超効率化研修

目的と狙い

経営指導員がAIを「指示するツール」から「協働するパートナー」へと認識を転換し、日常業務の生産性を2倍以上に引き上げます。単なるChatGPTの使い方ではなく、指導員専用のカスタムAIエージェントを構築し、経営分析・事業計画作成・補助金申請支援を自動化・高速化します。非生産的業務(議事録、資料整理、報告書作成)をAIに委譲することで、対面指導や事業者との深い対話といった感情労働に注力できる体制を実現します。AIリスク(ハルシネーション、情報漏洩)への対処法も習得し、安全かつ実践的なAI活用スキルを身につけます。全国の商工会・商工会議所で若手から中堅の指導員を対象に導入されている実績あるプログラムです。

テーマ内容
経営指導業務に
特化したカスタマイズ
自社業務に特化した生成AIのカスタマイズ手法
プロンプト設計の実践
指導員業務に最適化されたテンプレート作成
財務分析、顧客分析、販促支援への応用設定
AIでの議事録→SWOT分析
→改善提案のワークフロー
相談対応時の音声データからAIによる議事録自動生成
議事録内容を基にしたSWOT分析・PEST分析の自動実行
分析結果から改善提案ドラフトの自動作成
人間の専門性とAI生成内容の効果的な組み合わせ方
補助金・助成金の
AIによる相談対応の効率化
事業者のヒアリング内容から適用可能な補助金の自動候補出し
申請書類のドラフト作成と要件チェックの自動化
補助金データベースとの連携設定
申請支援業務の時間短縮と提案精度の向上
AI生成コンテンツの品質チェックと
専門家視点での修正技法
AIが生成した経営分析・提案内容の妥当性検証方法
ハルシネーション(事実誤認)の発見と修正手順
専門家としての洞察を加えるポイント
AI出力を「叩き台」として活用し最終化する実践技法

起業・創業対応:「生成AI」で創業支援力養成研修

目的と狙い

起業・創業の初期段階から、「生成AI」を用いることで従来の半分の時間で事業検証を支援する手法を習得します。生成AIを単なる指示ツールではなく、市場調査や戦略立案の「思考パートナー」として位置づけ、MVP開発からクラウドファンディングまで、デジタルツールを駆使した超速創業の伴走を実現します。1/10,000レベルの精密なマーケティング分析により、ニッチな市場機会を確実に捉える独自ポジショニングを支援。副業からのステップアップ設計や、ノーコードツール活用による初期コスト削減を具体化し、起業家の生存率と成長速度を劇的に高めることを狙います。2026年の最新トレンドに対応した、新時代の創業支援力を養成します。

テーマ内容
AIによる市場調査と
ターゲット顧客の
解像度を上げる方法
AIを用いた市場調査設計
競合他社レビュー分析による未充足ニーズ(不満・要望)の抽出
ペルソナ設定の自動生成と、AIによる仮想インタビュー/仮説検証
SNSクローリングによるトレンド分析と需要予測の方法
副業・兼業型創業から
本格創業への
ステップアップ設計
AIを活用した自動化と業務効率化(限られた時間での運用構築)
スモールスタート時のリソース配分と最適化
収益化に応じたフェーズ(法人化等)と組織拡大のロードマップ
兼業時のリスク管理と、AIによるバックオフィス業務の半自動化
1/10,000マーケティング
×AI分析による
独自ポジショニング支援
希少な市場機会を特定する「1/10,000」の考え方
データ粒度と顧客獲得単価の関係
BIツールとAIを連携させた多軸的な競合比較・優位性分析
AI生成クリエイティブのABテストによる「勝ち筋」の特定
ノーコードツールとAIを
組み合わせた
初期コスト削減
ノーコードツールを用いた業務プロセス自動化の実装
AIを活用したプロトタイプ(MVP)の超高速開発とユーザーテスト
クラウドファンディング等の資金調達に向けたAI生成コンテンツ作成
専門家への外注コストを削減し、内製化を推進するためのAI活用技法

BCP策定支援とリスク管理研修

目的と狙い

固定的なBCPから「変化に即応する動的BCP」へのアップデートを支援。気象データやSNS情報を活用したリアルタイムの災害リスク管理、クラウドによるデータ冗長化など、デジタル技術を活用した次世代の事業継続計画策定手法を実践。高度化するサイバー攻撃や供給網の寸断など、2025年以降に顕在化する複合リスクへの対応力を養います。また、2024年に電子申請が刷新された「事業継続力強化計画」の最新要件を網羅し、認定取得による税制優遇や実利的なメリットを事業者に提供。経営者の危機意識を醸成し、予測不能な事態においても事業を止めない、強靭な組織文化の構築とレジリエンス経営の実現を狙いとします

テーマ内容
リアルタイムデータと
クラウドを活用した
動的BCP構築
気象庁連携による安否確認システムの自動集計と初動判断の加速
GPS位置情報を活用した社員の被災状況把握と支援優先順位付け
クラウドレプリケーションによるデータのリアルタイム複製など
SNS情報収集ツールを用いた被害状況の迅速なスクリーニング手法
サイバー攻撃と
複合災害への
実践的対応策
高度化するランサムウェア攻撃に対するバックアップ
システムダウン時を想定したアナログ代替運用と手動復旧プロトコル
地震とサイバー攻撃が同時発生する複合リスクシナリオの検討
セキュリティインシデント発生時の対外広報と法的対応の演習
経営層の意思決定力を高める
シナリオプランニング
「自社リスク振り返り」を用いた経営層向けたリスクの再認識
過去の想定を超えた事態に対する柔軟な意思決定プロセスの構築
リスクの財務インパクトを可視化する定量的評価と投資判断手法
従業員の安全確保と事業継続を両立させる組織文化の醸成
事業継続力強化計画認定制度の
最新要件と申請支援ポイント
電子申請システムによる効率的な申請実務と迅速な認定
認定取得による税制優遇(防災減税)等の活用について
感染症対策やサイバー対策を具体化する記述のポイント
年次報告・訓練義務を形骸化させないための運用支援

生成AI×Canvaによる即時販促コンテンツ制作支援研修

目的と狙い

Canva AIと画像生成AIを組み合わせ、事業者が「今日から」高品質なチラシ・バナー・動画を自作できる体制を構築します。外注依存を脱却し、販促PDCAを高速回転させる支援スキルを習得。写真級の画像生成や自動デザイン機能を駆使し、専門知識なしでプロ品質の成果物のアウトプットを提供します。多言語翻訳やSNSサイズへの変換や、インバウンド対応などマルチチャネル展開を即時化。ブランドキットによる統一感の維持と、AIリスクを回避する商用利用の勘所も網羅。事業者の「伝えたい」想いを瞬時に視覚化し、売上直結の販促活動を加速させます。

テーマ内容
Canva AIによる
デザイン自動生成と
事業者向けテンプレート作成
写真級のAI画像生成(背景・商品イメージ・人物素材)
テキストプロンプトからデザイン生成機能
業種別テンプレート(飲食・小売・美容・宿泊等)のカスタマイズ化
ブランドキット登録によるロゴ・カラー・フォントの自動適用
多言語対応AIでの
インバウンド向け
販促物即時作成実習
Canva Translate機能による135言語への瞬時翻訳と文化的配慮
中国語・韓国語・英語のメニュー・POP・案内表示の一括作成
QRコード連動で言語切替可能なデジタル販促物の制作
訪日外国人向けデザインのポイント(色使い・レイアウト・情報量)
AI動画生成ツールを用いた
ショート動画広告の制作支援
静止画から動画への自動変換とアニメーション追加
テキストプロンプトからのショート動画生成
Instagram Reels・TikTok・YouTube Shorts向けの縦型動画最適化
BGM自動生成と字幕の自動挿入による完成度向上
ブランド統一を保つ
デザインシステムの構築手法
ブランドキットの設定(ロゴ・カラーパレット・フォントなど)
共有設定によるデザインの一貫性維持とバージョン管理
AI生成素材の商用利用における権利関係と注意点
商標権侵害を回避するプロンプト設計のガイドライン

データマッチング×リアル融合型・成約率極大化展示会支援研修

目的と狙い

展示会を「出展して終わり」から「確実な成約につなげる場」へ転換。デジタル名刺管理、データに基づく事前マッチング、商談データの定量分析を駆使し、出展での費用対効果を引き上げる支援手法を実践的に学びます。名刺交換だけで終わらせず、事前のターゲット特定から会期後の即時フォローまでをデジタルツールで仕組み化。オンラインとオフラインを融合させたハイブリッド型の商談支援により、見込み客の熱量を逃さず成約率を極大化させます。2025年以降の展示会に求められる、データドリブンな営業戦略と現場対応力を養い、事業者の販路開拓を強力にバックアップする指導スキルを習得します。

テーマ内容
データ駆動型の
ターゲットバイヤー事前特定と
接触戦略
過去の来場者データやSNSを活用したターゲットリストの精緻化
展示会開催前のメールマーケティングと個別アポイント獲得術
出展製品とバイヤーニーズを紐付けるマッチングシートの活用
競合他社との差別化を明確にする事前告知コンテンツの設計
展示会現場での
デジタル名刺管理と
即時CRM連携の構築
クラウド型名刺管理ツールを用いた接客情報のリアルタイム共有
商談ランク(A/B/C)に応じた現場での振り分けと記録ルール
スマートフォンを活用したヒアリングシートのデジタル入力実習
現場から本社・営業拠点への即時リード(見込み客)転送フロー
商談データの定量分析による
成約率向上の改善サイクル設計
商談時間、質問内容、関心事項のデータ化と傾向分析
成約に至った商談と失注した商談のボトルネック特定手法
展示会終了後24時間以内のサンクスメール自動配信設定
費用対効果を可視化するKPI管理と次回出展への反映
オンライン・オフライン融合型の
ハイブリッド商談支援技法
会場と社内専門家を繋ぐリモート商談システムの導入・運用
デジタルカタログと動画を活用したペーパーレスな製品説明
展示会後のオンライン個別相談会への誘導導線設計
リアルな体験とデジタルな情報提供を組み合わせた追客フロー

地域独自性×データ分析による「勝てる」マーケティング戦略支援研修

大手資本との同質化競争を避け、地域固有の資源と客観的なデータ分析を掛け合わせた「独自市場」の創出を支援します。特定のニッチ層に深く刺さる「1/10,000マーケティング」と、RESAS等の公的統計を活用したデータドリブン戦略を融合。小規模事業者でも持続的に利益を確保できる独自のポジショニングを設計します。単なる勘や経験に頼るのではなく、市場の可視化を通じて勝算のある販路開拓を導き出します。UGC(顧客生成コンテンツ)の活用やサスティナブルな視点を取り入れ、地域に根ざしたブランド価値を高めることで、価格競争に巻き込まれない強固な経営基盤の構築を目指す、実践的なマーケティング指導スキルを習得します。

テーマ内容
RESAS(地域経済分析システム)
公的統計データを活用した
地域市場の可視化手法
RESASを用いた産業構造と人口動態の多角的な分析
市町村別・業種別の市場規模と自社の強みを紐付けるワークフロー
競合他社の分布データに基づく、参入障壁の低い「空白地帯」の特定
データを根拠とした、説得力のある事業計画書と販促シナリオの作成
厚利多売モデルへの転換と
オムニチャネル戦略の設計支援
「高付加価値・厚利少売」モデルへの構造改革(薄利多売から脱却)
実店舗、EC、SNSをシームレスに連携させた顧客接点の設計
LTV(顧客生涯価値)を最大化するためのリピート購入の仕組み化
地域資源の希少性を活かした、適正価格維持とプレミアム戦略構築
UGC(顧客生成コンテンツ)
活用した共感型口コミ拡散設計
顧客が自発的に写真や感想を発信したくなる「体験価値」の設計手法
ハッシュタグやSNSを通じた、ファンコミュニティの形成と育成術
信頼性を高める「お客様の声」の戦略的な収集と販促物への反映
デジタル上の口コミをリアル店舗の集客や信頼獲得に繋げる導線設計
サスティナブル経営と
SDGs連動による
地域ブランド構築支援
地域の課題解決をビジネスモデルに組み込む「三方よし」の経営実践
エシカル消費を意識したターゲット層へのブランド訴求
持続可能なサプライチェーンの構築と、地域内経済循環の可視化
「選ばれる理由」を明確にするための、独自価値の言語化と発信支援

最新のマーケティング戦略と事業計画への実践研修

目的と狙い

マーケティング理論を「絵に描いた餅」で終わらせず、具体的な売上向上施策と数値計画に落とし込む技術を習得します。4P分析・3C分析・SWOT等のフレームワークを用いて自社の独自ポジショニングを設計し、ターゲット顧客に刺さる施策を優先順位付けします。デジタルツールを活用した競合分析で市場の空白地帯を発見し、差別化ポイントを明確化。カスタマージャーニーに基づく顧客獲得数・転換率・客単価の積み上げにより、説得力の高い売上予測を構築します。補助金申請・融資相談に即活用できる実践的な事業計画策定を支援し、業種別KPI設定により、戦略→戦術→数値計画を一気通貫で支援する指導スキルを習得します。

テーマ内容
4P分析から
アクションプランへの
具体化プロセス
4P分析の各要素を実行可能な施策レベルまで分解する手法
自社の強みと市場機会を掛け合わせた独自ポジショニングの設計
ターゲット顧客のペルソナ設定と、刺さるメッセージの言語化
施策ごとの優先順位付けと、限られた予算での効果的な配分手法
デジタルツールを活用した
競合分析と差別化ポイント
レビュー分析などによる競合の価格戦略・顧客評価の可視化
3C分析(顧客・競合・自社)を用いた市場の空白地帯と勝機の発見
SWOT分析による自社の独自価値の明確化
差別化ポイントを補助金申請書や融資資料に落とし込む文章化技法
売上予測の妥当性検証と
ロードマップ
最適な顧客獲得数・転換率・客単価の段階的な算出
データやベンチマークを用いた売上予測の根拠づけと説得力の担保
短期・中期・長期の具体的なマイルストーン設定
金融機関や補助金審査で通用する、実現可能性の高い数値計画の作成
業種別の成功事例と
KPI設定の実践
業種・業態ごとの成功パターンと自社への応用
業種ごとの重要KPIの選定手法
KPI達成のための具体的な打ち手と、PDCAサイクルの効果的な回し方
事業者が継続的にマーケティング施策を改善できる自走体制の構築

カスハラ対策とインバウンド対応力強化研修

2026年施行のカスハラ対策義務化を踏まえ、インバウンド観光客対応とリスク管理を統合的に学びます。外国人観光客の増加に伴い、言語や文化差が深刻なトラブルに発展するケースが増加しています。本研修では、法的定義に基づく対応義務を整理し、従業員の安全を守る組織的防御体制を構築。AI翻訳ツールや指差しシート等を活用した円滑な対話と、悪質な要求への拒絶プロセスを習得します。地域全体での受入体制強化により、持続可能な観光経営と従業員保護を実現します。

テーマ内容
カスタマーハラスメントの
法的定義と事業者の対応義務
2026年施行の改正労働施策総合推進法の重要ポイント
「正当なクレーム」と「ハラスメント」を切り分ける現場判断基準
被害を受けた従業員へのメンタルヘルス・事後ケア
企業としての基本方針の策定と、社内外への周知・公表方法
インバウンド観光客の
トラブル対応と
AI翻訳ツール活用
訪日観光客に起因するトラブル事例と、未然に防ぐための事前告知
AI翻訳アプリ(Google翻訳等)の実践的活用法
多言語表示、指差し確認シートを用いた意思疎通の円滑化実習
予約キャンセル(No Show)やマナー違反に対する適切な説明と対応
クレーム対応の標準化と従業員教育プログラム設計現場判断を迷わせない、状況に応じた対応処理の実践
複数人対応の徹底と、現場責任者へのエスカレーション基準
ロールプレイングを通じた、毅然とした拒絶と限定的謝罪の使い分け対応マニュアルを継続的に改善するフィードバック
地域ぐるみのインバウンド受入体制構築支援「孤立させない」地域対応体制/連携の構築
多言語マナー啓発ツールの導入と、トラブル情報の共有
カスハラ顧客に対する利用拒否等の法的根拠と実務上の留意点
従業員が安心して働ける環境整備について(人材確保・定着支援)

SNS×クラウドファンディング連動型・資金調達&ファン獲得支援研修

クラウドファンディングを「テストマーケティング」と「初期ファン獲得」の場として活用する戦略を支援。SNSとの連動で公開前から支援者コミュニティを形成し、生成AIを用いた市場ニーズ検証と、限定・体験型リターン設計で支援意欲を刺激します。プロジェクト終了後は支援者データをCRMに連携し、リピート購入・口コミ拡散へ誘導。本格販売での顧客基盤を先行確保し、販路開拓のリスクを最小化を目指します。

テーマ内容
クラウドファンディング
プラットフォームの
選定と成功要因分析
主要プラットフォームの特性と比較
集客力・データ収集機能を基準としたプラットフォーム選定法
成功プロジェクトの共通点
AIを活用した事前市場検証と目標金額の適正設定
プロジェクトストーリー設計と
SNS拡散戦略の立案
「なぜ今・なぜあなたが・なぜこの商品なのか」の構造化
公開前の事前ファン作り
集中広報:SNS投稿、プレスリリース配信など
支援者同士の連帯感を高める活動報告とコミュニケーション設計
リターン設計と
原価計算・利益確保の
バランス調整
限定・早割・体験型リターンで支援意欲を刺激する階層設計
高単価リターンの完売事例に学ぶ
原価率を考慮した利益確保と、プラットフォーム手数料の織り込み
コストを事前算出し、赤字リスクを回避する実務計算
支援者のファン化と
リピート購入につなげるCRM設計
支援者データのCRM連携と顧客DB構築
プロジェクト終了後の定期報告で関係性を継続
「支援者限定先行販売」と特別割引でリピート購入を促進
コミュニティ運営による口コミ拡散と新規顧客獲得

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