法改正対応 ストレスチェック導入から始める「人が辞めない」組織の作り方

研修の狙いと目的

労働安全衛生法改正により、従来は努力義務であった「従業員50人未満の事業場」にも、ストレスチェックを義務化する方針が法的に位置付けられました。専門家がいない事業所でも導入できるフローについて説明します。また単なる義務化対応で終わらせず、一歩進んだ健康経営への取組に繋げることで、従業員満足度(ES)を向上し、定着率の高い組織の作り方を学びます。

カリキュラム詳細

午後14:00~16:00(90分~2時間を想定)、90分は1~3、2時間は1~4を実施  

タ イ ト ル内     容研 修 方 法
最近の採用環境直近の有効求人倍率(都道府県別・業種別の傾向)若年層の志向変化・親フィルターの影響中小企業の採用難に対する行政の支援策の動き講義
ストレスチェック義務化の概要法改正のポイントストレスチェック義務化の背景ストレスチェック導入のメリット義務化の範囲講義+ワーク
ストレスチェックを活かした健康経営への第一歩健康経営優良法人認定とは中小企業における健康経営優良法人認定取得のメリットストレスチェックを「健康経営の入口」として活用するステップ講義+ワーク
自社の導入計画を作ろう!導入計画シートを基に、ストレスチェック or 健康経営優良法人認定の導入(申請)計画を作成参加者同士のフィードバックグループ演習orワーク

担当講師

白井 有紀(しらい ゆき)

プロフィール写真白井 有紀

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