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新入社員・内定者つなぎ止め研修

 

〜貴社が選んだ内定者には、他社も内定を出しています。通信教育中心の内定者教育が本当に内定者をつなぎ止めになっていますか〜

採用担当者の方へ。今の内定者研修で満足していますか?
  • 通信教育中心の内定者教育に満足していない企業様
  • 内定者をつなぎ止めるのは、顔を合わせた仲間作りです
  • さらに、会社からの信頼と期待を内定者に見せる事がやる気と入社意欲を高めます

ジャイロの内定者研修はひと味違います!

採用が決まったからといえ、安心することは出来ません。貴社が内定を出した優秀な人材には、当然他社も内定を出しています。内定後の対応次第では他社へ簡単に移ってしまうことも考えられますし、そうなっては折角掛けた採用コストも水の泡となってしまいます。これからの厳しい新入社員獲得競争に勝ち残るためには、採用〜内定者研修〜入社後研修までの戦略的なプランニングが重要です。

ジャイロはその中でも「内定者研修」に注目します。

これまでの内定者に対するフォローアップと言えば、「通信教育」が定番です。しかし、採用担当者の方にとって、本当に通信教育が内定者のつなぎ止めに役立っていると思えるでしょうか。我々は逆に内定者離れを促すのが通信教育だと考えます。通信教育について行けない内定者を作り、その内定者は知らず知らずの内に離脱してしまいます。

内定者をつなぎ止める為に必要なのは、「顔合わせ・肌合わせで仲間作り」を促すことです。さらには、会社と内定者及び仲間が、「次また会おう!」と言える理由付けと会うだけの価値を持たせる事が重要です。

従って、弊社のカリキュラムは3回コースとしており、それぞれの内容が関連しており、スムーズに新入社員研修へ入ることが出来るようになっています。

今からでも遅くありません。内定者に確実に入社してもらうためにも、ジャイロの内定者研修をご検討下さい。

 

内定者向け研修開催の時期と概略

内定者をつなぎ止めるためには、7月からの継続的な研修が必要です。各研修の目的を明確にして、内定者を戦略的につなぎ止めることが必要不可欠となっています。

今回、弊社では内定者の気持ちのターニングポイントとなる、7月、10月、12月の3回の研修を連続して行うことで、内定者のつなぎ止めを可能と致しました。

 

7月の夏直前の中だるみ解消研修

テーマ:本当の企業を知る。本当に当社で良いですか?

狙い:ハザード情報を含めて外部からの客観的な判断から貴社を分析。評価し、企業としての安心感と将来性を感じ取っていただき、他社へ気移りさせない。

講座概略:
1.外部コンサルタントにより、客観的な企業分析・評価・将来可能性を示唆し信頼していただく。
2.内定者に対して、SWOT分析手法を説明し、貴社のSWOTをしていただく。
3.同時にハザード情報の提示により、透明性のある企業であることをPR。
4.モチベーション向上講座「10年後の当社、天職は無い・・・」

10月の決意固め研修

テーマ:仕事と人生+戦略構築講座」

狙い:7月のSWOT分析を受けて、戦略構築を分かりやすく解説。グループ討議を通じて内定者間のコミニュケーションを高め、仲間意識を醸成。他社への流出を防止。

講座概略:
1.7月のSWOT分析を元に、グループ討議による10年後のあるべき姿、戦略などを作成。
2.その中で、内定者の将来的なビジョンが具体的になり、貴社で働くことをより具体的にイメージしていただく。
3.研修の最後に、プレゼンテーションスキルの習得を目的に、作成した戦略等のコンテストを行う。

12月の新入社員研修前の最終追い込み研修

テーマ:先輩社員に聞く、我が社の仕事の楽しみ方

狙い:12月まで残った内定者は他社へ流れる心配は低くなっている。従って、入社後の主な離職原因のひとつである「想像していた会社とイメージと違った」と言うようなギャップを埋めて、入社後の離職率を低下させる。

講座概略:
1.貴社の生の声を先輩社員や社長・経営幹部などから話して頂く。コンサルタントがファシリテーターとなることで、より核心に迫り新入社員に対するギャップを少しづつ埋めていく。
2.懇親会で内定者と社員との交流を深め、従業員と内定者との関係構築を図る。
※場合によっては、1日社員として業務に就いてもらう。

 

まずは、お電話にて簡単なヒアリングの後、企画書としてご提案差し上げますので、お気軽にお問合せ下さい。

 

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